CDPの特徴
時間的・経済的負担を抑えて専門的な学習・試験対策が可能
「大学での学び」と「難関試験対策」を効率的に両立できます。
これまで大学生が難関資格取得のための専門的な学習・試験対策に臨む方法は、大学とは別に予備校に通ういわゆるダブルスクールか、正規のカリキュラムとは完全に切り離された講義を受講する必要がありました。金沢星稜大学のCDPはプログラムの一部を正規のカリキュラムに取り組んでいるため、これまでの方法と比較して時間的にも経済的にも少ない負担で「大学の単位取得」と「資格取得に向けた専門的な学習・試験対策」の両立を可能にしています。


優秀な成績の学生には「CDP特待生制度」でCDP受講料だけでなく大学授業料も免除されます!
CDPを受講することを条件とした「センター利用CDP特待生入試」に合格すると、特待生として1年次の授業料を全額または半額免除(成績により区分)とCDP受講料が免除されます。
2年次以降は同一学生のCDP受講者の中で、通常の大学での成績・CDPでの成績などにより改めて特待生が選考されます。
