
学費等
経済学部
学費など納入しなければならない金額は、入学時や1年目にかかる費用ではなく、4年間でいくらかかるのかというのが重要です。4年総額を比較してみてください。
費目 |
1年次 入学手続き時 |
1年次 前期 |
1年次 後期 |
2年次以降 前期 |
2年次以降 後期 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| 入学金 | 120,000 | |||||
| 学費 | 授業料 | 325,000 | 325,000 | 325,000 | 325,000 | |
| 施設設備費 | 125,000 | 125,000 | 125,000 | 125,000 | ||
| 情報演習費 | 10,000 |
※留学生の授業料については、「私費外国人留学生授業料減免措置規定」により、授業料が半額免除となります。
また、留学生は入学時に入学金と1年分の学費等を納入し、2年次以降は前期分、後期分の半年ごとの納入となります。
また、留学生は入学時に入学金と1年分の学費等を納入し、2年次以降は前期分、後期分の半年ごとの納入となります。
人間科学部
費目 |
1年次 入学手続き時 |
1年次 前期 |
1年次 後期 |
2年次以降 前期 |
2年次以降 後期 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| 入学金 | 120,000 | |||||
| 学費 | 授業料 | 360,000 | 360,000 | 360,000 | 360,000 | |
| 施設設備費 | 150,000 | 150,000 | 150,000 | 150,000 | ||
| 情報演習費 | 10,000 |
休学時の在籍料について
費目 |
1年次 入学手続き時 |
1年次 前期 |
1年次 後期 |
2年次以降 前期 |
2年次以降 後期 |
|
|---|---|---|---|---|---|---|
| 休学者の 在籍料 |
12,000 | 12,000 | 12,000 | 12,000 |
CDPによる授業料減免について
CDPを受講することを条件とした「センター利用CDP特待生入試」に合格すると、特待生として1年次の授業料を全額または半額免除(成績により区分)とCDP受講料が免除されます。2年次以降は同一学年のCDP受講者の中で、通常の大学での成績・CDPでの成績などにより改めて特待生が選考されます。
海外短期留学制度による留学時奨学金について
4年間で2回、短期留学に行けるチャンスがあります
【1回目】センター利用海外短期留学入試の合格者は、1年次の夏にオーストラリアへ短期留学。
(現地授業料と渡航費用相当額を奨学金として給付します)
【2回目】
在学中に受験したTOEICテストの成績が優秀な学生に対しては、翌年の夏季短期留学奨学金を給付します。(成績により給付区分が異なります)
※2回目に関しては、TOEICテストで基準点をクリアすれば、センター利用海外短期留学入試以外で入学した学生にも奨学金給付のチャンスがあります。
入学金などの振込について
入学金・授業料などを金融機関に振込む際には、本人確認書類をご用意ください!
(1) 平成19年1月4日から、本人確認手続に関する法令の改正※1により、金融機関に置いて10万円を超える現金※2の振込を行う場合には、本人確認書類の提示が必要となります(ATMでは、10万円を超える現金の振込ができません)。
(2) 10万円を超える入学金などの現金振込の際には、指定の振込用紙とともに、振込の手続を行う方の本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)をご用意のうえ、金融機関の窓口をご利用ください。
※1 マネー・ローンダリング、テロ資金対策のための国際的な要請を受けて行われたものです。
※2 現金ではなく預貯金口座を通じて振込を行う場合は、ATM・窓口のいずれにおいても、これまでと同様の手順・方法で振り込むことができます。(口座開設の際に本人確認の手続が済んでない場合には、窓口で本人確認書類の提示が必要となることがあります。
(1) 平成19年1月4日から、本人確認手続に関する法令の改正※1により、金融機関に置いて10万円を超える現金※2の振込を行う場合には、本人確認書類の提示が必要となります(ATMでは、10万円を超える現金の振込ができません)。
(2) 10万円を超える入学金などの現金振込の際には、指定の振込用紙とともに、振込の手続を行う方の本人確認書類(運転免許証、健康保険証、パスポートなど)をご用意のうえ、金融機関の窓口をご利用ください。
※1 マネー・ローンダリング、テロ資金対策のための国際的な要請を受けて行われたものです。
※2 現金ではなく預貯金口座を通じて振込を行う場合は、ATM・窓口のいずれにおいても、これまでと同様の手順・方法で振り込むことができます。(口座開設の際に本人確認の手続が済んでない場合には、窓口で本人確認書類の提示が必要となることがあります。
