
平成22年度入学試験について
平成22度入学試験のポイント
推薦入試
| 学部・学科ごとに異なっていた推薦入試でしたが、平成22年度は経済学部・人間科学部共通の入学試験として実施します。基礎学力と高校の成績(評定平均値)、面接により総合的に合否判定を行います。 |
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公募制推薦(一般)(専門・総合)
○ 基礎学力検査と面接を実施
○ 出願資格の評定平均値 3.5
○ スポーツ学科では、基礎学力検査と面接に実技試験を加える
スポーツ指定校推薦
○ 経済学部で実施していたスポーツ推薦を廃止
○ 剣道・硬式野球・硬式テニス・サッカー・バレーボール・陸上の所属者が対象
○ 本学のクラブ顧問の推薦が必要
CDP税理士特待生推薦
○ 出願資格の評定平均値 4.5
○ 基礎学力検査を実施 ※面接は昨年度までと同様に実施
基礎学力検査の出題範囲 9/27(日)基礎学力検査(推薦入試)対策講座を実施します。
基礎学力検査は、国語・数学・英語の基礎的な問題より出題します。出題範囲については、以下のとおりです。
○国語(国語総合※古文・漢文は除きます。)
○数学(数学Ⅰ)
○英語(英語Ⅰ)
実技の内容(スポーツ学科のみ)
高校体育で行う球技の中から室内で行えるものを実技試験とします。
一般入試 専門高校・総合学科一般入試
| 専門高校・総合学科一般入試にB日程を追加し、受験機会を増やします。また、一般入試B日程では3科目から2科目選択方式でしたが、A日程同様に5科目からの選択方式となります。 |
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一般入試(対象:普通科に在籍)
○ A・B日程ともに5科目の中から3科目を選択
○ 国語・英語が必須
専門高校・総合学科一般入試(対象:普通科以外に在籍する者)
○ 新たにB日程を追加し、2回実施
○ A・B両日程ともに8科目の中から2科目を選択
○ 選択した2科目のうち、国語または英語を必ず含む。 ※国語と英語の2科目選択可
センター利用入試
| 全日程(A~D日程)で試験科目が同じであったことから、再チャレンジしても合格可能性が低いことが問題であったため、日程により科目数を変更します。全日程全科目100点満点として、合否判定を行います。 |
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経済学部および人間科学部スポーツ学科
【A日程】
○ 最も出願者の多い日程
○ 試験科目数は2科目
○ 2科目のうち1科目は、『国語』または『英語』を合否判定に使用
【B・C日程】
○ 試験科目数は3科目(『国語』・『英語』必須)
【D日程】
○ 試験科目数は5科目(『国語』・『英語』必須)
○ 国公立不合格者の受け皿的に実施
人間科学部こども学科
○ A・B・C日程の試験科目数は3科目、D日程の試験科目数は5科目(全日程『国語』・『英語』必須)
センター利用CDP特待生入試
| 通常のセンター利用入試と同様に日程により科目数を変更します。全日程全科目100点満点として合否判定を行います。 |
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試験科目
○ センター利用入試と全日程同じ科目
○ 合否ラインはセンター利用入試と異なる
AO入試
| 実施時期等を考慮し、専願制から併願制に変更します。面談では、大学生活や勉学などについての考え方など意欲的な部分を評価します。 |
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○ 課題に対する考えをまとめ、面談時に発表
○ 基礎学力も重視
○ 専願制から併願制に変更
2010年度経済学部二部(夜間部)募集停止について
経済学部二部(夜間部)の募集について、平成21年度後期入学試験(9月)を最後に募集を停止します。
昭和46年に国公私立を含め、日本海側で初めての4年制夜間学部として経済学部二部を開設し、現在まで1800名を超える卒業生を輩出してまいりました。これまで長きにわたり、諸先生をはじめ地域の方々のご支援とご厚情に心から感謝いたしております。
昭和46年に国公私立を含め、日本海側で初めての4年制夜間学部として経済学部二部を開設し、現在まで1800名を超える卒業生を輩出してまいりました。これまで長きにわたり、諸先生をはじめ地域の方々のご支援とご厚情に心から感謝いたしております。

