人間科学部 こども学科

「ピアッツァ工房」とは?

こどもの視点で、子育てを実践的に学ぶ本学独自の自由空間。「あそび・表現」「造形」「実験」の工房で構成され、自然観察や調査、演習、実習など、こども学科の中心的な学びの場となります。同時に、実際の子育ての場としても地域に開放され、2~3年次のフィールド演習においては、地域社会のひとつのフィールドとして学生と地域の交流を育みます。

オープンピアッツァ

こどもたちのことを理解するうえで、こどもたちの成長や発達に関して知識を蓄えるのは大切なこと。
ピアッツァ工房では、地域のこどもたちや保護者を招いて「オープンピアッツァ プログラム」を開催しています。
こども学科の学生が、こどもたちの目線に立って企画・運営しており、実践の場・学びの場となっています。
また、地域のこどもたちにとっても、新しい遊びの発見の場として定着してきました。
【地域貢献活動】

2011/10/22-23

第10回流星祭と同時開催!ミニゲーム、プラバンづくり、そして壁画。 壁画は、現在建設中の「キャリアデザイン館」と「メディアライブラリー」工事現場の壁に取り付けられます。

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