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こども学科公開講演会・シンポジウム開催 2009年10月03日 | こども学科
こども学科主催公開講演会・シンポジウム開催 「どちらになりたい?小学校の先生・幼稚園の先生」
10月3日(土)、人間科学部こども学科主催で、「?どちらになりたい?小学校の先生・幼稚園の先生~学習指導要領・幼稚園教育要領の改訂を踏まえて~」と題した公開講演会・シンポジウムを開催しました。約100名の高校生、大学生、現役の幼稚園教諭などが参加しました。
基調講演では、「教師という仕事のすばらしさ」をテーマに聖徳大学教授の小川博久氏が、幼稚園教育での幼児との信頼関係の築き方や、一人ひとりを大切にすることの重要性を説明されました。
また、金沢大学教授の諸岡康哉氏は、小学校での実体験も交えながら、学級づくりの実践記録を紹介されました。
また、本学こども学科の教員によるシンポジウムも行われ、本学での人間関係力形成のための取り組みや、幼児・児童教育のポイントなどを討論しました。
基調講演では、「教師という仕事のすばらしさ」をテーマに聖徳大学教授の小川博久氏が、幼稚園教育での幼児との信頼関係の築き方や、一人ひとりを大切にすることの重要性を説明されました。
また、金沢大学教授の諸岡康哉氏は、小学校での実体験も交えながら、学級づくりの実践記録を紹介されました。
また、本学こども学科の教員によるシンポジウムも行われ、本学での人間関係力形成のための取り組みや、幼児・児童教育のポイントなどを討論しました。

