新着情報

トップ > 2009年の新着情報一覧 > 金沢星稜大学における新型インフルエンザ(擬似症含む)への対応について

金沢星稜大学における新型インフルエンザ(擬似症含む)への対応について 2009年11月18日 | 学生支援

後期授業が始まり、現在まで本学におけるインフルエンザの感染状況は、増加傾向にあります。全国的にも警戒レベルを超えている地域が報告されており、インフルエンザの流行は継続して活発化しております。これは冬季インフルエンザシーズンの異常に早い始まりを示していると国立感染症情報センターからも報告がなされております。
今後感染者数が増大するにつれて、さらに重傷例、死亡例が発生することが予測されます。
今回の新型インフルエンザでは、慢性基礎疾患(喘息、糖尿病、心疾患)を有する人、健常な若年者の一部においても、重篤化し、死亡する例が報告されております。本学におきましては、引き続き感染拡大を防ぐために、皆様には下記の対応に従い、御協力をお願い致します。

詳細はこちらをご覧ください。



このページの先頭へ

サイトマップお問い合わせ交通アクセスプライバシーポリシーサイトポリシー