
報道から見る金沢星稜大学
最新情報!!
テレビ、新聞、雑誌、ウェブサイト等で本学について取り上げられた記事等をご紹介します。
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| 2012/01/23 | 夕刊フジ 2011年12月27日刊 | ![]() 「就職支援力大学ベスト20」このランク付けは、全国の4年制大学をフィールドワークする山内太地氏によるもので、本学は16位にランクインしました。学生を孤立させない就職指導と保護者も巻き込んでの就活などが評価されました。 また、2面でも本学独自の就勝支援「ほし★たび」など学生に対するフォローの手厚さの面から記事が掲載され、全国平均を上回る本学の高い内定率が紹介されました。 |
| 2011/11/28 | 日経産業新聞 2011年11月28日刊 | 12月1日から2013年春卒の就活が開始されるにともない、全国の大学の就職支援についての記事が掲載されました。本学の就職支援センターでも前倒しの就職支援が行われていることが取り上げられました。 |
| 2011/10/27 | 北陸中日新聞 2011年10月27日刊 北國新聞 2011年10月27日刊 |
本学の女子学生の就職活動をサーポートする「就職活動用メーク講座」。10月26日に開催されたこの講座で、化粧品会社の美容部員からアドバイスを受け、就職活動に向けて意識を高める学生の様子が掲載されました。 |
| 2011/10/3 | 讀賣新聞 2011年10月3日刊 | 【地域】「ひと模様」(毎週月曜掲載)に『就職に力 大学を底上げ』として、本学就職支援センター長の活躍と本学の就職に対する取り組みが取り上げられました。 |
| 2011/9/26 | PRESIDENT 2011年10.17号 | 特集 就職異変「偏差値50以下」有名企業が欲しがる15校で、本学の就職支援センターが取り上げられました。『四割が上場企業内定「定員割れ」からの復活』として本学の「入学時から就業意識を高め、団体戦で就活をやり抜く」就職支援が堀口就職支援センター長と内定を獲得した学生のインタビューをとおして掲載されています。 【Click!】本学の就職関連サイトはこちら ほしなび就職支援サイト HOSHI★Cafe就活情報サイト |
| 2011/8/1 | JOURNAL OF FINANCIAL PLANNING (日本版FPジャーナル) vol.13 No.139 |
特集「活発化する大学でのパーソナルファイナンス教育」の中で、本学の教育が取り上げられました。 『授業とエクステンションセンターでファイナンシャル・リテラシーを高め、就職に挑む』として本学の徹底したキャリア支援と北野友士准教授によるパーソナルファイナンス教育が紹介されました。 |
| 2011/2/17 | 毎日放送 Voice | 関西の毎日放送が、本学のユニークな就職指導の取り組みを特集しています。 『「大卒」という肩書きだけでは就職できない今、急速に就職実績を伸ばしている大学』として紹介されました。 昨年夏に実施した就職クルーズ、徹底した就活スタイルの指導、保護者向けのガイダンス、就職面接等の対策を徹底して行う就職合宿など。 |
| 2011/2 | 私学経営 No.432 | 本学人間科学部教授・金沢星稜大学総合研究所長の岡部昌樹教授が「金沢星稜大学における教員業績評価システムの活用」について記述しています。 |
| 2011/2/13 | サンデー毎日 | 『大学が取り組む「あの手、この手」の就職支援策』で、金沢星稜大学が実施した就職合宿クルーズ「ほし★たび2010」が紹介されました。2泊3日で、名古屋から北海道の苫小牧に行くフェリーに乗る就職活動合宿で、「携帯電話の通じない、逃げ場のない環境で実施することに意味があります。自分の強みや弱みを見つけ出し、自己を客観的に分析できる」と船上で合宿を行う目的について堀口英則就職課長が述べています。 |
| 2011/2/2 | NHK総合「かがのとイブニング」 | タブレット型の携帯端末を使って、外国人旅行客に観光スポットを紹介しようという試みが金沢市のひがし茶屋街で始まり、金沢星稜大学の女子学生12人が和服に身を包み「おもてなし娘」として活動する様子が紹介されました。この活動は3月27日まで続き、毎週土・日曜に行います。 |
| 2011/1/24 | 朝日新聞 | 「この人に聞く」のコーナーに、堀口英則就職課長が登場。来年春に大学を卒業する大学生の就職活動が本格化する時期を迎え、県内の「就職戦線」はどうなっているのか。独自の対策で高い就職率を上げている金沢星稜大学の堀口就職課長がシューカツの現状と本質について述べています。 |
| 2010/12/27 | AERA No.58 |
特集「超氷河期の終わらせ方」の中で、高い就職率で注目される大学として紹介されています。その中で、坂野学長が「職業人として生きていける人材を育てる。それが大学がなすべき最低限の教育。」と話しています。 |
| 2010/12 | 私学経営 No.430 |
私の私学考303として本学坂野光俊学長が登場。 Ⅰ 星稜人間教育の原点:学園創立者の教育哲学と初代学長の教育研究方針 Ⅱ 金沢経済大学時代と大学改革の第一段階 Ⅲ 大学改革第二段階と今後の課題 Ⅳ 大学改革の成果とその要因 Ⅰでは、学園創立者が建学の精神「誠実にして社会に役立つ人間の育成」に込めた育成すべき人物像について、また人間教育の重要性と教育者として必要な要素、生徒・学生と教員との双方向作用の重要性について述べています。 Ⅲでは、職員が毎朝学生に手渡しする学内情報紙「星稜TODAY」の継続、CDPの導入、初年次教育とキャリア教育の先導的実施、ダブルゼミ導入、Seiryo Jump Project(学生による学生支援プロジェクト)による自己肯定感の醸成と帰属意識の増大、仲間作りの進展に大きな成果を上げています。 Ⅳでは、上記の改革に加えて、全学的政策立案・遂行の中心部隊における教職協働の実行、大学は学生が成長するために存在しているという視点を最大限追求しようとする姿勢が、2005年以降の就職実績の向上、入学者の増加という成果につながっていることを述べています。 |
| 2010/11/17 | 教育学術新聞 (2010年11月17日発行号) |
「大学は往く 新しい学園像を求めて」で、公務員の就職に強い大学の歩みと改革、これからについて述べています。正課授業のほかに、学生の将来の進路を切り開く準備としてのCDPの説明、学生、保護者、、先輩、大学が一体となってすすめている就職活動等、「保護者のための就職ガイダンス」内定者(4年次)が後輩に自身の就職活動で得たノウハウを伝授する「就活クルーズ」などについて本学坂野学長が述べています。 |
| 2010/11/1 | リクルート カレッジマネジメント165号 |
特集「大学で身につける就業力とは」の中で、「職業人養成重視の教育大学」として教学改革を断行した大学の事例としてとりあげられました。 本学は、「自分を超える力をつける」をキャッチフレーズに、全国でも有数の「就職に強い大学」としてのブランドを確立し続けています。 その内容として、「職業人養成重視の教育大学」としての教育方針、初年次からの就職対策直結ゼミ、教員の教育活動に対する評価、公務員、税理士、小学校教員など難関試験合格を全面的にサポートする本学独自のCDP(キャリア・ディベロップメント・プログラム、6年で上場企業への就職内定率を40倍以上も引き上げた就職課のきめ細やかなサポート体制、学生の自主性をはぐくむ学生による学生支援プロジェクトなどについて坂野学長が述べています。 |
| 2010/8/7 | 東海テレビ(石川テレビ)「夢のちから」 | 夢に向かってがんばっている人を紹介するドキュメンタリー番組「夢のちから」で、本学剣道部の滝下彩乃さん(人間科学部スポーツ学科4年次)の取り組みが放映されました。かつて父が立った舞台「日本武道館」で行われた全国大会に対する意気込みや大会当日の様子が伝えられました。 |
| 2010/7/7 | フジテレビ「すぽると!」 | 本学人間科学部スポーツ学科4年、女子剣道部の滝下彩乃さんが、全国で活躍する女性アスリートとして紹介されました。 |
| 2010/7/5発売号 | 「AERA」(朝日新聞出版) | 「就職に強い大学~4年後楽しみな新しい大学学部~」 改組・設置される大学のユニークな新設学部・学科、取り組みの紹介。「AERA」が選んだ将来有望な大学として紹介されました。 本学は、新設学部学科ではないが、公務員の実績が注目され、CDP(キャリア・ディベロップメント・プログラムの紹介、ビジネス能力検定3級合格を目指し1年次から所属するゼミ、保護者向けの就職サポートなどが説明されています。 |
| 2010/6/9 | 世界の大学めぐり(山内太地氏ブログ) http://tyamauch.exblog.jp/m2010-06-01/ |
「金沢にすごい大学がある、その名は金沢星稜大学!」 世界の大学を訪問し、自身のブログ・出版本にて大学の特徴などを紹介されています。 山内氏著書紹介:「時間と学費をムダにしない大学選び 2011」「こんな大学で学びたい!—日本全国773校探訪記 」「下流大学に入ろう」など |
| 2010 | 2011年版 週刊朝日進学MOOK 大学ランキング |
さまざまな視点での大学に関する情報をランキング形式でまとめた冊子で本学が以下の項目でランクイン。 【初年度納付金】 経済、経営、商学部部門 金沢星稜大学 11位 【資格・採用試験(国家公務員、警察官、消防官、自衛官)】 公務員採用(自衛官) 金沢星稜大学 5名 28位 公務員採用(消防官) 金沢星稜大学 7名 37位 【募集力】 志願者の推移(2005年と2009年の比較) 一般志願者の増加数 701人 62位 |
| 2010/6/2 | 北陸中日新聞 | 本学大薮多可志教授が委員長を務めるヒューマンサイエンスとセンシング調査研究委員会が昨年出版した「心とからだのセンシングー健康・医療・福祉のためのテクノロジーー」(海文堂出版)が、電気学会の2010年度優秀技術活動賞を受賞しました。 この本では、人間の五感を機械で代替するセンサー技術や、人間の病気、運動、精神状態を脳波などから解析するセンサー技術の現状と将来像を紹介しています。 |
| 2010/3 | リクルート カレッジマネジメント161号 |
TOP INTERVIEWで、坂野学長が本学のこれまでの改革と成果について述べています。 |

