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学長メッセージ

星稜、喝(かつ)!克(かつ)!勝(かつ)!
—過去に裏付けられながら、「現在の自分」を越えていく、未来への挑戦—
  1. 「星稜大のゼミナール教育」、星稜大生は、4年間を通じ、ゼミナール機能を重視して、学問、研究、学内外の各種活動に苦楽(くるたの)しんでいきます。
  2. 「星稜大の海外教育」、長期留学から短期留学、語学研修、海外インターンシップ等々、星稜大生の多くが、何らかの形で、「海を越える教育」を受けにいきます。また、海を越えて星稜大にやって来る留学生たち。彼ら彼女らも、当然、「星稜大の海外教育」の仲間です。
  3. 上記の「ゼミナール教育」、「海外教育」といった背景(過去の裏付け)をもった上で、星稜大生は就職、大学院進学等々、自らの未来に向かって、「現在の自分」を越えていきます
この一連の「流れ」を、「学生 — 教員 — 事務職員」三位一体となって、つくっていきます。特別なことではありません。これまでも星稜大がやってきたことです。
ただし、この「流れ」を、皆で「意識」してつくっていく、ここが重要です。星稜大の各学部間、各課間、学園全体間、地域間、さらには海を越えての「連絡・連携」の強化、「新しい組み合わせ」の遂行……等々も、これから「意識」して成されていきます。

「面白いこと」になりそうです。「想像」以上の「創造」が生まれてくることでしょう!言わば、星稜大は非常に楽しみな「段階」に来ている、そういうことです!!星稜大の「過去に裏付けられながら、『現在の自分』を越えていく、未来への挑戦」は、これからが本番です!!!


金沢星稜大学 学長 篠崎 尚夫 (Shinozaki Takao)

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