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【就職】第2回就職ガイダンス「合説のまわり方・先輩体験談」
2026.10.21

10/13(火)
短大1年次を対象に第2回就職ガイダンス「合説のまわり方・先輩体験談」を実施しました。2年次の先輩アドバイザーが内定先の企業役を担当し、1年次は興味のある企業ブースを訪問。
企業や業界への理解を深めるとともに、合説を効率的にまわる方法を実践形式で体験しました。

最初はどの企業ブースを訪問するか戸惑う様子も見られましたが、回数を重ねるごとに積極的に質問をする姿やメモを取りながら熱心に先輩の話に耳を傾ける姿が見られるようになりました。
今後開催される合同企業説明会に積極的に足を運び、情報収集をすることを期待しています。
今後開催される合同企業説明会に積極的に足を運び、情報収集をすることを期待しています。
学生のコメント

経営実務科 1年次 Tさん(石川県 金沢伏見高等学校出身)
企業名だけで想像していた仕事とは異なる企業があったので、名前だけで判断するのではなく、しっかりと説明会に行くなどして詳細を聞くことが大切だと学びました。企業によって特徴が全然違ったので聞いていてとても楽しかったし、私が大切にしたいことも見えてきました。
企業名だけで想像していた仕事とは異なる企業があったので、名前だけで判断するのではなく、しっかりと説明会に行くなどして詳細を聞くことが大切だと学びました。企業によって特徴が全然違ったので聞いていてとても楽しかったし、私が大切にしたいことも見えてきました。

経営実務科 1年次 Hさん(石川県 野々市明倫高等学校出身)
合同企業説明会がどのような感じで行われるのかを事前に体験できたので、本番も今日学んだことを生かして参加したいと思いました。内定を貰った先輩から話を聞くことで、その企業について詳しいことも知ることができて良かったです。注意するべきことをしっかり意識してこれからの合同説明会に参加したいです。
合同企業説明会がどのような感じで行われるのかを事前に体験できたので、本番も今日学んだことを生かして参加したいと思いました。内定を貰った先輩から話を聞くことで、その企業について詳しいことも知ることができて良かったです。注意するべきことをしっかり意識してこれからの合同説明会に参加したいです。
