
就職・資格
【就職】ほし☆たび北海道2025キックオフ
2025.08.26
8/22(金)
9/7(日)~10(水)に開催される3泊4日就職合宿クルーズ「ほし☆たび」。今年の行き先は、2年ぶりに北海道です。エントリーおよび集団面接を経て参加が決定したクルー(大学1~2年次、短大1年次)57名と、納得の就職先に進路を決めたスキッパー(大学4年次、短大2年次)9名は、旅の成功に向けて団結するキックオフに参加しました。
大久保学長からは「ほし☆たびは本学の名物プログラム。多くの人とかかわっていく中で、自分自身と向き合う旅にしてほしい。ぜひ頑張って来てください。」とエールを頂き、各学年の代表3名にポロシャツが手渡されました。
学生のコメント
経済学部経営学科 2年次 N・Mさん(石川県 大聖寺高等学校出身)
キックオフで行った自己紹介やグループディスカッションを通して、発表に対する苦手意識や自分の発言力の未熟さを改めて感じました。同じグループの方や他のグループの方の発表を見て、「あの人の話し方や言葉選び、素敵だな!」「みんなの心をうまく掴んでいてすごいな!」と参考になる部分が多かったので、この旅では「クルーからたくさんのことを学んで吸収し、自分の発言力の上達に活かして、自信を持って発言できるようになる」を目標に掲げたいと思いました。
人間科学部こども学科 2年次 H・Mさん(富山県 八尾高等学校出身)
今回のグループディスカッションでは、自分の頭の中に考えや思いがあるにもかかわらず、それをうまく表現することができませんでした。これまでも周囲から「話したいことや情報が揃っているのに自分の言葉で相手に伝えないのはもったいない」と言われてきました。その言葉を思い出すたびに、自分の思いや考えをもっと外に出せるようになりたいという気持ちが強くなります。自信がないわけではないけれど、言葉を発する勇気やタイミングをつかむ力がまだ足りないのだと感じたので、このほし☆たびでは、自分の考えを少しずつでも言葉にしていく練習を重ね、自信を持って発言できるようになりたいです。
キックオフで行った自己紹介やグループディスカッションを通して、発表に対する苦手意識や自分の発言力の未熟さを改めて感じました。同じグループの方や他のグループの方の発表を見て、「あの人の話し方や言葉選び、素敵だな!」「みんなの心をうまく掴んでいてすごいな!」と参考になる部分が多かったので、この旅では「クルーからたくさんのことを学んで吸収し、自分の発言力の上達に活かして、自信を持って発言できるようになる」を目標に掲げたいと思いました。
人間科学部こども学科 2年次 H・Mさん(富山県 八尾高等学校出身)
今回のグループディスカッションでは、自分の頭の中に考えや思いがあるにもかかわらず、それをうまく表現することができませんでした。これまでも周囲から「話したいことや情報が揃っているのに自分の言葉で相手に伝えないのはもったいない」と言われてきました。その言葉を思い出すたびに、自分の思いや考えをもっと外に出せるようになりたいという気持ちが強くなります。自信がないわけではないけれど、言葉を発する勇気やタイミングをつかむ力がまだ足りないのだと感じたので、このほし☆たびでは、自分の考えを少しずつでも言葉にしていく練習を重ね、自信を持って発言できるようになりたいです。
経済学部経営学科 1年次 M・Nさん(石川県 羽咋高等学校出身)
本日のキックオフを通じて、いよいよプロジェクトが本格的に始まるという実感が湧き、身が引き締まる思いでした。クルーの一人ひとりの意欲や意見を聞く中で、多様な視点が集まるからこそ新しい発見や学びが得られると感じ、チームで取り組むことの楽しさを改めて実感しました。ほし☆たびの出発までには、情報の整理や自分なりの意見をまとめておき、現地での議論や活動に積極的に参加できるよう準備していきたいです。また、旅の間は受け身にならず自ら発言し、メンバーと協力しながら一歩踏み出す姿勢を大切にしたいと考えています。
経済学部地域システム学科 1年次 S・Aさん(石川県 金沢高等学校出身)
初めてグループディスカッションに参加したのですが、とても緊張しただけでなく、伝えたいポイントを短時間でまとめて話すことの難しさを痛感しました。自分の意見を出すことはできたのですが、他のクルーの意見を聞いてグループの意見としてまとめる作業がとても難しかったです。リーダー役の先輩が仕切ってくれたので無事にディスカッションが進みましたが、自分自身への課題が残った気がします。ほし☆たびの間は周囲やリーダーに頼りっぱなしではなく、自分から意見や解決策を出していきたいと感じました。
本日のキックオフを通じて、いよいよプロジェクトが本格的に始まるという実感が湧き、身が引き締まる思いでした。クルーの一人ひとりの意欲や意見を聞く中で、多様な視点が集まるからこそ新しい発見や学びが得られると感じ、チームで取り組むことの楽しさを改めて実感しました。ほし☆たびの出発までには、情報の整理や自分なりの意見をまとめておき、現地での議論や活動に積極的に参加できるよう準備していきたいです。また、旅の間は受け身にならず自ら発言し、メンバーと協力しながら一歩踏み出す姿勢を大切にしたいと考えています。
経済学部地域システム学科 1年次 S・Aさん(石川県 金沢高等学校出身)
初めてグループディスカッションに参加したのですが、とても緊張しただけでなく、伝えたいポイントを短時間でまとめて話すことの難しさを痛感しました。自分の意見を出すことはできたのですが、他のクルーの意見を聞いてグループの意見としてまとめる作業がとても難しかったです。リーダー役の先輩が仕切ってくれたので無事にディスカッションが進みましたが、自分自身への課題が残った気がします。ほし☆たびの間は周囲やリーダーに頼りっぱなしではなく、自分から意見や解決策を出していきたいと感じました。
経済学部経済学科 4年次 A・Sさん(石川県 星稜高等学校出身)
私は今回、スキッパーとして参加することになりました。キックオフでクルーのみんながグループディスカッションに取り組んでいる様子を見て、積極的に話し合いができていることにとても感心しました。自分の考えや思いを相手に伝えることは簡単ではないと改めて感じましたし、私自身も初心と謙虚さを大切にしながらほし☆たびに参加したいと思いました。また、今回の旅では「自分から行動する」こともテーマになるので、1・2年次のクルーの様子をしっかり見守りながら、スキッパーとしてできることを自ら考え行動していきたいです。
人間科学部こども学科 4年次 M・Kさん(石川県 金沢錦丘高等学校出身)
クルーのグループディスカッションや自己紹介のフィードバックをスキッパーとして初めて行いましたが、それぞれの様子をしっかりと見て一人ひとりの良さや改善点を伝えることの難しさを実感しました。ほし☆たびの間は、このようなフィードバックに加えてクルーからの質問や就職活動に関するプレゼンなどの対応も任されているため、クルーのみんなが「参加してよかった!」と感じる、実りある洋上就職合宿になるよう準備を怠らずに臨みたいと思います。
私は今回、スキッパーとして参加することになりました。キックオフでクルーのみんながグループディスカッションに取り組んでいる様子を見て、積極的に話し合いができていることにとても感心しました。自分の考えや思いを相手に伝えることは簡単ではないと改めて感じましたし、私自身も初心と謙虚さを大切にしながらほし☆たびに参加したいと思いました。また、今回の旅では「自分から行動する」こともテーマになるので、1・2年次のクルーの様子をしっかり見守りながら、スキッパーとしてできることを自ら考え行動していきたいです。
人間科学部こども学科 4年次 M・Kさん(石川県 金沢錦丘高等学校出身)
クルーのグループディスカッションや自己紹介のフィードバックをスキッパーとして初めて行いましたが、それぞれの様子をしっかりと見て一人ひとりの良さや改善点を伝えることの難しさを実感しました。ほし☆たびの間は、このようなフィードバックに加えてクルーからの質問や就職活動に関するプレゼンなどの対応も任されているため、クルーのみんなが「参加してよかった!」と感じる、実りある洋上就職合宿になるよう準備を怠らずに臨みたいと思います。