News
NEWS & TOPICS
目的に沿った留学・海外研修プログラム
海外留学にチャレンジしてみませんか?
なぜ学生の間に留学したほうがよいのか? その答えは簡単です。
まとまった時間が取れる学生の間に、社会人になる一歩手前の大学生の間に日本の外に出て
日本とは全く違う文化に触れてみることで、「気づき」を得てほしいのです。
さぁ、自分にあった留学をみつけてみよう!
-
経済学部対象プログラム
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
学部留学可能な指定校への留学
協定校で、現地の学生たちとともに専門分野の授業を受講する制度です。
学生と一緒に専門分野を学びます。- 応募資格
-
1・2・3年次 IELTS6.0以上
GPA2.3以上 ※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 5名
- 留学先
- 学部留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業を受講します。語学研修との大きな違いは、現地の大学で自分の専攻にあった専門科目を履修し、単位取得を目的とします。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
交換留学可能な協定校への留学
協定校との間で留学生を相互に派遣する制度です。ただし、協定校からの留学希望者がいない場合は実施しない場合もあります。
- 応募資格
-
1・2・3年次 協定校の指定する語学基準に達していること
GPA2.3以上※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 若干名
- 留学先
- 交換留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業もしくは、アカデミック英語コース、語学研修のいずれかを受講します。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
-
本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで
- 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
- TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。 原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。 このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。
- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
-
1~2週間、本学の授業実施期間を除く。
夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。 - 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
-
危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
- 全学生 ※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く
- 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)
- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
人間科学部対象プログラム
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
学部留学可能な指定校への留学
協定校で、現地の学生たちとともに専門分野の授業を受講する制度です。
学生と一緒に専門分野を学びます。- 応募資格
-
1・2・3年次
IELTS6.0以上
GPA2.3以上 ※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 5名
- 留学先
- 学部留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業を受講します。語学研修との大きな違いは、現地の大学で自分の専攻にあった専門科目を履修し、単位取得を目的とします。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
交換留学可能な協定校への留学
協定校との間で留学生を相互に派遣する制度です。ただし、協定校からの留学希望者がいない場合は実施しない場合もあります。
- 応募資格
-
1・2・3年次
協定校の指定する語学基準に達していること
GPA2.3以上※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 若干名
- 留学先
- 交換留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業もしくは、アカデミック英語コース、語学研修のいずれかを受講します。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
- 本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで
- 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。
このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
-
1~2週間、本学の授业実施期間を除く。
夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。 - 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
-
危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
人文学部対象プログラム
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
指定海外協定校への留学
人文学部の学生は原則、1年次の後半から2年次の中旬にかけて全員留学します。現地で取得した単位は科目によって本学の卒業に必要な単位として認められる場合もあります。
- 留学先
-
派遣留学・交換留学可能な協定校
IELTS、GPA の総合評価で留学先を決定します。 - 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 留学先決定時期
- 数回の面談とIELTS受験を行い、9月ごろに留学先を決定します。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業、大学進学準備コース、語学研修のいずれかを受講します。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。※詳細は説明会で確認してください。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。
このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
- 1~2週間、本学の授業実施期間を除く。 夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。
- 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く) 書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
-
危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
女子短期学部対象プログラム
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
-
本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで
- 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。
このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
-
1~2週間、本学の授業実施期間を除く。
夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。 - 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
-
危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)
- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
長期留学
学部留学可能な協定校への留学
協定校で、現地の学生たちとともに専門分野の授業を受講する制度です。
学生と一緒に専門分野を学びます。- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
IELTS6.0以上
GPA2.3以上 ※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 5名
- 留学先
- 学部留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業を受講します。語学研修との大きな違いは、現地の大学で自分の専攻にあった専門科目を履修し、単位取得を目的とします。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
交換留学可能な協定校への留学
協定校との間で留学生を相互に派遣する制度です。ただし、協定校からの留学希望者がいない場合は実施しない場合もあります。
- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
協定校の指定する語学基準に達していること
GPA2.3以上※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 若干名
- 留学先
- 交換留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業もしくは、アカデミック英語コース、語学研修のいずれかを受講します。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
指定海外協定校への留学
人文学部の学生は原則、1年次の後半から2年次の中旬にかけて全員留学します。現地で取得した単位は科目によって本学の卒業に必要な単位として認められる場合もあります。
- 応募資格
- 人文学部生
- 留学先
-
派遣留学・交換留学可能な協定校
IELTS、GPA の総合評価で留学先を決定します。 - 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 留学先決定時期
- 数回の面談とIELTS受験を行い、9月ごろに留学先を決定します。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業、大学進学準備コース、語学研修のいずれかを受講します。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。※詳細は説明会で確認してください。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
-
語学研修
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
-
本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで - 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
-
海外研修
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。
このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
- 1~2週間、本学の授業実施期間を除く。 夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。
- 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
-
危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
長期滞在対象プログラム
学部留学可能な指定校への留学
協定校で、現地の学生たちとともに専門分野の授業を受講する制度です。
学生と一緒に専門分野を学びます。- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
IELTS6.0以上
GPA2.3以上 ※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 5名
- 留学先
- 学部留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業を受講します。語学研修との大きな違いは、現地の大学で自分の専攻にあった専門科目を履修し、単位取得を目的とします。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
交換留学可能な協定校への留学
協定校との間で留学生を相互に派遣する制度です。ただし、協定校からの留学希望者がいない場合は実施しない場合もあります。
- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
協定校の指定する語学基準に達していること
GPA2.3以上※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 若干名
- 留学先
- 交換留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業もしくは、アカデミック英語コース、語学研修のいずれかを受講します。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
指定海外協定校への留学
人文学部の学生は原則、1年次の後半から2年次の中旬にかけて全員留学します。現地で取得した単位は科目によって本学の卒業に必要な単位として認められる場合もあります。
- 応募資格
- 人文学部生
- 留学先
-
派遣留学・交換留学可能な協定校
IELTS、GPA の総合評価で留学先を決定します。 - 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 留学先決定時期
- 数回の面談とIELTS受験を行い、9月ごろに留学先を決定します。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業、大学進学準備コース、語学研修のいずれかを受講します。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。※詳細は説明会で確認してください。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
-
中期滞在対象プログラム
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
- 本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで - 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。
- 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
短期滞在対象プログラム
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。
このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
- 1~2週間、本学の授業実施期間を除く。
夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。 - 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
- 危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
海外の大学で専門分野の勉強をしたい
学部留学可能な指定校への留学
協定校で、現地の学生たちとともに専門分野の授業を受講する制度です。
学生と一緒に専門分野を学びます。- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
IELTS6.0以上
GPA2.3以上 ※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 5名
- 留学先
- 学部留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業を受講します。語学研修との大きな違いは、現地の大学で自分の専攻にあった専門科目を履修し、単位取得を目的とします。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
交換留学可能な協定校への留学
協定校との間で留学生を相互に派遣する制度です。ただし、協定校からの留学希望者がいない場合は実施しない場合もあります。
- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
協定校の指定する語学基準に達していること
GPA2.3以上※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 若干名
- 留学先
- 交換留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業もしくは、アカデミック英語コース、語学研修のいずれかを受講します。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
指定海外協定校への留学
人文学部の学生は原則、1年次の後半から2年次の中旬にかけて全員留学します。現地で取得した単位は科目によって本学の卒業に必要な単位として認められる場合もあります。
- 応募資格
- 人文学部生
- 留学先
-
派遣留学・交換留学可能な協定校
IELTS、GPA の総合評価で留学先を決定します。 - 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 留学先決定時期
- 数回の面談とIELTS受験を行い、9月ごろに留学先を決定します。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業、大学進学準備コース、語学研修のいずれかを受講します。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。※詳細は説明会で確認してください。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
-
海外で生活してみたい
学部留学可能な指定校への留学
協定校で、現地の学生たちとともに専門分野の授業を受講する制度です。
学生と一緒に専門分野を学びます。- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
IELTS6.0以上
GPA2.3以上 ※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 5名
- 留学先
- 学部留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業を受講します。語学研修との大きな違いは、現地の大学で自分の専攻にあった専門科目を履修し、単位取得を目的とします。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
交換留学可能な協定校への留学
協定校との間で留学生を相互に派遣する制度です。ただし、協定校からの留学希望者がいない場合は実施しない場合もあります。
- 応募資格
-
経済学部・人間科学部の大学1・2・3年次
協定校の指定する語学基準に達していること
GPA2.3以上※派遣される大学によってその基準は異なります。 - 募集人数
- 若干名
- 研修先
- 交換留学可能な協定校
- 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 募集時期
- 年間を通して募集。ただし、原則留学開始から6ヵ月前まで。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業もしくは、アカデミック英語コース、語学研修のいずれかを受講します。留学期間も在籍期間に含まれるため、4年間での卒業も可能です。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
指定海外協定校への留学
人文学部の学生は原則、1年次の後半から2年次の中旬にかけて全員留学します。現地で取得した単位は科目によって本学の卒業に必要な単位として認められる場合もあります。
- 応募資格
- 人文学部生
- 留学先
-
派遣留学・交換留学可能な協定校
IELTS、GPA の総合評価で留学先を決定します。 - 期間
- 約4~8ヵ月間、派遣される大学によって時期は異なります。
- 留学先決定時期
- 数回の面談とIELTS受験を行い、9月ごろに留学先を決定します。
- 内容
- 現地大学の学部で専門科目の授業、大学進学準備コース、語学研修のいずれかを受講します。現地での滞在はホームステイ、寮、民間アパートのいずれかとなります。※詳細は説明会で確認してください。
- 学費について
- 現地大学の授業料全額を本学が負担(本学の授業料は留学期間も納入の必要あり)。
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
- 本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで - 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
-
現地学生やホストファミリーと交流したい
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
-
本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで - 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
-
語学力を向上させたい
語学研修
協定校付属の語学研修センターで英語を集中的に学ぶプログラムです。
英語の授業を受講しながら、現地の文化も学べる課外活動などが組み込まれています。
ホームステイまたは大学寮に滞在するため、世界各国からの留学生とも交流が可能です。- 応募資格
-
夏季 大学全学部 2・3・4 年次、短期大学部 2年次
春季 大学全学部 1・2・3 年次、短期大学部 1年次
TOEIC300 点以上
GPA2.3 以上
※帰国後2ヵ月以内にTOEICを受験する必要があります。 - 募集人数
- 夏季・春季合わせて 60 名程度
- 研修先
- オーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等
- 期間
-
本学の休暇期間(夏、春)3~4週間
※国によって夏・春のどちらかのみ実施の国もあります。 - 募集時期
-
<夏季>実施年度の5月中旬まで
<春季>10月中旬まで - 内容
- 本学の語学研修先はオーストラリア、カナダ、アイルランド、フィリピン等の協定校付属の語学研修センターです。それぞれの国にはその国独自の特徴があり、皆さんの関心に応じて、留学を希望する国を選ぶことができます。現地での滞在はホームステイもしくは寮となります。語学研修は、在学中に2回まで参加可能です。ただし、同年度内は1回となります。
- 助成金
-
TOEIC の点数に応じて、語学成果連動型助成金(人文学部学生を除く)が支給されます。
原則、事前評価(語学研修申込時の TOEIC スコア)と事後評価(語学研修後の TOEIC スコアの伸び、その他の留学成果)に応じて給付されます。
-
海外での就業体験やボランティア活動体験をしたい
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
- 危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
海外で何かにチャレンジしてみたい
Area Studies Advanced
学内学生団体が独自に企画した研修を行う制度です。現地で実施する研修の企画、航空券の手配、その他の渡航準備をすべて学生自身で行い、海外で調査や研修活動等を自主的に実施します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調査能力および企画能力、コミュニケーション能力等を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
3名以上の学生による団体
大学2~4年次、短期大学部2年次(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
書類審査及び面談審査あり。 - 募集人数
- 1団体は3~15名程度
- 期間
- 1~2週間程度、本学の授業実施期間を除く
- 募集時期
-
夏季休暇中に実施の企画…4月中旬まで
冬季休暇中に実施の企画…9月中旬まで
春季休暇中に実施の企画…10月中旬まで - 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
- 特記事項
-
危険レベル、感染症危険レベル1未満の国・地域であること
外部団体等が実施・運営する企画でないこと
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外ボランティア
現地集合、現地解散で世界各国からのボランティア希望者とともに世界各国でボランティアを行う企画です。国際教育交換協議会(CIEE)の企画で、活動中はその地の公共施設などで他のボランティア希望者とともに共同生活を行います。グローバル活動に必要な自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※現地集合、現地解散が基本なので、一人で集合場所に行くために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 5名程度
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集(ただし、出発の2ヵ月前まで)
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外インターンシップ
大学コンソーシアムや外部団体が行う海外の企業等でのインターンシップまたは研修を指します。海外で働くということを意識し、自主性、独立精神、国際感覚、交渉・調整能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生(大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く)
※内容によっては現地で研修を行うために必要な語学力を備えていること。 - 募集人数
- 若干名
- 期間
- 1~4週間程度(プログラムによる)、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
-
とりあえず海外へ行ってみたい
*現地の文化・歴史に触れ、国際理解とグローバル意識を高める1〜2週間の短期体験プログラムです。
エリア・スタディーズ
語学研修とは違い、外国で様々な体験をすることで、その国の文化や歴史に対する関心や国際理解を深め、グローバル意識を高めるきっかけを掴むための1~2週間程度の短期体験型プログラムです。希望のエリアを選び、その国の現地企業訪問、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会とのふれあいにより、国際社会を多面的に学習します。
このエリア・スタディーズで得られた国際経験を、本格的な国際活動(長期留学、国際ボランティア・インターンシップ、グローバル企業への就職など)につなげていくことが主な目的です。- 応募資格
-
大学全学部1・2・3年次、短大部1・2年次(ただし2年次の春季を除く)
語学能力は問いません。 - 募集人数
- 各コース3~15名(最少催行人数3名、定員を超える場合1・2年次を優先した上で抽選する)
- 研修先
-
中華人民共和国 上海、台湾、シンガポール、オーストラリア、マレーシア、ボルネオ
※各コースの研修実施先や内容及び概算費用等は各年度の説明会にて案内します - 期間
-
1~2週間、本学の授業実施期間を除く。
夏季休暇期間もしくは春期休暇期間、研修実習先により異なります。 - 募集時期
- 4月初~5月中旬もしくは4月初~10月中旬、研修実習先により異なります。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
海外チャレンジ!
海外での手続きや知識、ノウハウを習得しつつ、日本ではできない体験や経験をし、グローバル人材に必要な能力を高める体験型プログラムです。初めての場所や環境でも自ら行動する積極性や主体性を身に着け、チャレンジ精神や異文化理解力、コミュニケーション力などを総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短期大学部2年次の春季参加は除く - 募集人数
- 10名程度 (最小催行人数3名、定員を超える場合は、別途選考)
- 期間
- 1~2週間程度(本学の授業実施期間を除く)
- 募集時期
- 夏季 5月中旬まで / 春季 10月中旬まで
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
短期海外実習
授業の一つとして実施しているプログラムであり、下記科目の単位が取得できます。
・海外社会実習:経済学部開講科目(他学部履修可)
・国際教育演習:人間科学部開講科目(他学部履修可)
・比較文化調査演習Ⅲ:人文学部開講科目(他学部履修可)
・海外研修b:短期大学部開講科目(他学部履修可)- 応募資格
- シラバスを確認してください。
- 募集人数
- それぞれ3~15名程度
- 募集時期
- 履修登録時
- 内容
- シラバスを確認してください。
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
協定校等主催短期研修
夏休みや春休みに本学の協定校等が主催している短期研修プログラムです。参加費用の優遇措置や現地学生との交流など、充実した内容が提供される場合が多いことが特徴です。申込みは国際交流センターを経由して行いますが、航空券の手配、その他の渡航準備を全て学生自身で行います。現地で提供されるプログラムに参加し、現地大学学生との交流、現地の歴史・文化や社会のふれあい等により、国際社会を多面的に学習します。グローバル活動に必要な自主性、国際感覚、交渉・調整能力及び企画能力を総合的に養成することを目的とします。
- 応募資格
-
全学生
※大学4年次と短大部2年次の春季研修を除く
※留学生は自国への研修を除く - 募集人数
- 20名程度
- 期間
- 1~4週間程度、本学の授業実施期間を除く。
- 募集時期
- 年間を通して募集
- 助成金
- 海外研修助成金8万円~12万円(渡航先により異なる)が支給されます。
Students’ Voice 留学体験談
助成金・特別奨励金制度
海外研修
助成金
地域に応じて 最大 12万円 支給
海外研修助成金
語学研修を除く全ての海外研修に参加する学生が対象です。
月額:指定都市:12万円、甲地区:11万円、乙地区:9万円、丙地区:8万円
詳細は以下の海外研修助成金一覧に載っている国・地域コード表を参照してください。
語学成果
連動型助成金
TOEICのスコアにより 最大 30万円 支給
「語学研修」に参加した学生が対象です。※人文学部の学生を除く
事前評価と事後評価の2回に分けて給付します。
1.事前評価│研修前のTOEICスコアに応じて助成金を支給
※オンライン語学研修の場合は、事前評価はなしとする。
| TOEICスコア | 1・2年次 | 3・4年次 |
|---|---|---|
| TOEIC 600点以上 | 15万円 | 15万円 |
| TOEIC 500〜595点 | 15万円 | 10万円 |
| TOEIC 400〜495点 | 10万円 | 5万円 |
| TOEIC 300〜395点 | 5万円 | 5万円 |
2.事後評価│研修後のTOEICスコアの伸び幅を下記の計算式で計算し、助成金を支給
※オンライン語学研修の場合、上記に加えて、修了証を提出することで一律1万円給付します。
|
(留学後スコア-留学前スコア) /(990-留学前スコア) |
語学研修 |
オンライン 語学研修 |
|---|---|---|
| 30%以上の伸び率 | 15万円 | 5万円 |
|
20%以上30%未満の 伸び率 |
10万円 | 3万円 |
|
10%以上20%未満の 伸び率 |
5万円 | 2万円 |
| 10%未満の伸び率 | 0万円 | 0万円 |
TOEIC L&R・
IELTS
特別奨励金制度
TOEIC L&Rのスコアにより 最大 3万5千円 支給
IELTSスコアにより 最大 5万円 支給
TOEIC L&R(IP)、IELTSは本学で受験可能です。得点により単位認定があります。 ※学生便覧「単位互換制度」の項目を参照
| TOEIC L&Rスコア |
経済学部・ 人間科学部給付額 |
人文学部給付額 |
|---|---|---|
| TOEIC L&R 900〜990点 | 3万5千円 | 3万5千円 |
| TOEIC L&R 860〜895点 | 3万円 | 3万円 |
| TOEIC L&R 820〜855点 | 2万5千円 | 2万5千円 |
| TOEIC L&R 780〜815点 | 2万円 | 2万円 |
| TOEIC L&R 700〜775点 | 1万5千円 | - |
| TOEIC L&R 600〜695点 | 1万円 | - |
| TOEIC L&R 500〜595点 | 5千円 | - |
| IELTSスコア |
経済学部・ 人間科学部給付額 |
人文学部給付額 |
|---|---|---|
| IELTS 7.0 | 5万円 | 5万円 |
| IELTS 6.5 | 5万円 | 4万円 |
| IELTS 6.0 | 4万円 | - |
※自己負担で受験した試験に限る。(本学補助による実施試験は除く) ※同一年度内で1回のみ申請できる。 ※各得点枠の給付は1回限りとする。一度給付した得点を下回る場合は給付しない。 ※申請期間は試験結果到着日より1ヵ月以内とする。 ※エクステンション課で申し込み。
20カ国63大学の協定校
海外大学等間交流協定締結
金沢星稜大学では、20カ国・地域 63大学(※)とのネットワークを持ち、毎年多くの学生が海外留学や海外研修に参加し、世界各国に飛び立っています。※2024年6月現在
-
ASIA
インドネシア- アトマジャヤカトリック大学
インドネシア - ビヌス大学
- スラバヤ大学
- アル・ラニーリ国立イスラーム大学
韓国- 東亜大学校
- 大林大学校
- 江原大学校
- 順天郷大学校
- 大邱韓医大学校
- ソウル市立大学校
シンガポール- 東亜管理学院
- 新加坡管理発展学院
タイ- カセサート大学
- ランシット大学
- マヒドン大学
インターナショナルカレッジ
台湾- 開南大学
- 国立台南大学
- 静宜大学
- 国立高雄師範大学
- 輔仁大学
- 樹人醫護管理專科学校
- 銘伝大学
中国- 吉林大学
- 蘇州大学
- 大連工業大学
- 上海体育学院
- 大連民族大学(旧 大連民族学院)
- 中国寧波ノッティンガム大学
- 東北財経大学
フィリピン- デラサールカレッジ聖ベニルデ校
- エンデランカレッジ
- 南フィリピン大学
- ラプラプセブ国際大学
- ミンダナオ国際大学
マレーシア- テイラーズ大学
- アジアパシフィック大学
- アトマジャヤカトリック大学
-
EUROPE
アイルランド- ダブリンシティ大学
- リムリック大学 ランゲージセンター
- コークカレッジ大学 ランゲージセンター
イギリス- ロンドンメトロポリタン大学
- ケント大学
- カンタベリー クライストチャーチ大学
チェコ- トマスバタ大学
ドイツ- ロイトリンゲン大学
- ウエストファリア応用科学大学(旧ゲルゼンキルヘン大学)
ハンガリー- コドラーニ ヤーノシュ大学
フランス- バーガンディービジネス学院
ディジョン校
ポーランド- コレギウム シビタス大学
ロシア- イルクーツク国立大学
-
OCEANIA
オーストラリア- セントラルクイーンズランド大学
- サザンクロス大学
- オーストラリア大学
ニュージーランド- オークランド大学 イングリッシュランゲージアカデミー
-
NORTH AMERICA
アメリカ合衆国- 西オレゴン大学
- イリノイ大学アーバナシャンぺーン校 インテンシブ イングリッシュ インスティテュート
- ハワイ大学マノア校
アウトリーチカレッジ - インディアナ大学インディアナポリス校
- ハンボルト州立大学
- ニューヨーク州立大学オールバニ校
- ヒューストン大学ダウンタウン校
カナダ- ナイアガラカレッジ
- カルガリー大学
- トンプソンリバーズ大学
留学に関する準備・
サポート
国際交流センター
海外に興味のある学生をバック
アップ。
国際交流センターでは、海外での留学経験や仕事経験のあるスタッフが、留学に関するカウンセリングから、留学先の決定、ビザ取得のサポートまで、様々な面で学生の皆さんが英語力や人間力を向上させるためのお手伝いをします。
キャンパスでの国際交流
Global Commons
留学生と交流できるイベントを実施
グローバルコモンズでは、留学生と親睦を深められる様々なイベントを学生と共に企画・実施しています。
2階にあるラーニングコモンズは、自己学習を積極的にしたい学生のために、英語の教材をはじめ、雑誌や新聞等を設置しています。ラーニングコモンズ内にあるEnglish Zoneは、英語や外国語での会話スペースとなっており、留学生や外国人教員、スタッフとの自然なコミュニケーションが生まれる空間になっています。
バディ制度
留学生のバディとなり学校生活をサポート
留学生のペアとなり、日本での生活や学習をサポートする制度です。大学での学習や放課後の交流を通じ、一番身近な友人として異文化理解を深められます。
Q&A
留学に関して学生から問い合わせの多い質問をご紹介します。
留学するにあたって英語力は必要?
海外研修に決められた制限はありませんが、短期留学の場合はTOEIC300点以上、長期留学の場合はIELTS5.5~6.0以上が必要になります。
英語力に自信がなくても授業についていける?(短期)
授業がスタートする前にテストを受け、その結果でクラス分けされるので、自分のレベルに合った授業を受けることができます。
現地での授業内容は?
短期留学や長期留学の英語クラスはReading, Writing, Listening, Speakingなど基本英語について学びます。長期留学の学部授業に関しては、経営や観光などの専門的なことを学んでいきます。
留学先の治安は?
提携先の学校付近は比較的治安が良いといえますが、用心に越したことはありません。特に、夜間や路地裏には気を付けてください。少し席を外す際にも、鞄は持ち歩くようにしましょう。
ホストファミリーやクラスメイトとの英会話が不安だけど、大丈夫?
ホストファミリーもクラスメイトも完璧な英会話を求めているわけではありあせん。ジェスチャーや単語だけでも伝えることはできます。大切なのは意欲があるかどうかです。
食事面はどんな感じ?
ホストファミリーにもよりますが、量は少し多いかもしれません。量が多いと感じた時はホストファミリーに伝えましょう。「Your food is really delicious, but it seems a little too much for me. Could I have a smaller portion?」
長期留学の場合、大学の単位はどうなるの?
現地の大学で取得した単位は、金沢星稜大学の単位として認められます。実際に長期留学へ行かれた先輩たちも、この制度によって帰国後には他の学生たちと同等の単位数となっています。しかし、現地で単位を取得することが条件ですので、しっかりと勉強しましょう。
Download 各種ダウンロード
もっと留学体験談、
プログラム詳細を知りたい方へ
留学について
もっと詳しく知りたい方へ
Contact お問い合わせ
国際交流センター
〒920-0811 石川県金沢市小坂町南559
Tel:076-253-3896
Email:iec@seiryo-u.ac.jp